2017年10月31日

世界初お披露目のNew Model! David Thomas McNaught(DTM)新作『MSG』市販初号機が入荷!


こんばんは!
Tでございます。

今日も新入荷ギターのご紹介!(全ての画像がクリックで大きくなります)


DTM_MSG_TBB_All.jpg



posted by チーフT at 23:54 | 東京 ☀ | Comment(0) | McNaught関連talk | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月29日

【画像満載!】先日のアレ!Freedom Custom Guitar Research(FCGR)[Guitar of The Month] ST Walnut with FRT & EMG 《ワンオフ!!》


こんばんは。
Tでございます。

またもや週末に雨!
前回ほどではありませんが、先日の台風でゆるくなっている土地も
あるかもしれませんので、十分ご注意くださいね。


さてさて、前回のハイドラのコントロール説明記事で告知していたアレをご紹介!



FCGR_GOM_ST_Walnut.jpg

Freedom Custom Guitar Research (FCGR)
[Guitar of The Month]
ST Walnut with FRT & EMG




前回のHydraに続く『Guitar of The Month』、今回はフルサイズのストラトスタイル!
懐かしき良き時代のコンポーネントストラトをモチーフにしつつ、『ハイエンド』を冠することが出来るように、またもやフリーダムの職人集団と当社B.U.G.がコラボレーションしたワンオフシリーズ、“ギターオブザマンス”です!

今回も多岐に渡る音楽ニーズに対応するギターに仕上がりました!!



posted by チーフT at 01:16 | 東京 ☔ | Comment(0) | FCGR (Freedom Custom Guitar Research) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月23日

画像でわかる!Freedom Custom Guitar Research(FCGR) Hydra コントロール & Hybrid Humbucker解説!

こんばんは!
Tでございます。

いやー台風すごかったですね。
今朝の多摩川は水位がいっぱいいっぱい!

20171023_tamagawa1.jpg

遠くに富士山が見えていますが、これまでにない水位の高さ。
河川敷グラウンドが水浸しということはちょくちょくありますが、今回は全く見えない。。


20171023_tamagawa2.jpg

写真手前の濁流から突き出た手すりの部分は、普段であればコンクリートの高台みたいになっていて、
水面から2〜3メートル高い場所です。
そこまで完全に浸水していました。


まさにあと一歩で氾濫しちゃう・・・という感じでした。
川の水は雨の後、数日から1週間程度は引かないので、不用意に河原に降りないよう注意しましょう。




さて!
話変わって今日は、『Freedom Custom Guitar Research(FCGR) Hydra コントロール & Hybrid Humbucker解説!』です♪


FCGR_GOM_Hydra22_2P_Spaltedmaple_bodytop5.jpg

先日の記事でご紹介した[Guitar Of the Month]Hydra 22フレット スポルテッドメイプルトップ
惚れ惚れするかっこよさ♪


Hydraを試奏された方が良く言われるのが、「コントロール(回路)が難しい・・・」です。

確かに、言葉で説明するとわかりづらい!Tもそう思います。
多分店頭で口頭説明を受けても、パッと理解できないと思います。








【各部機能一覧】



FCGR_GOM_Hydra22_2P_Spaltedmaple_CTRL.jpg


各部の役割をズラズラっと羅列すると、
マスターボリューム、マスタートーン、タップコントロール、ハム⇔シングルモード切り替えスイッチ、5wayピックアップセレクター
となっています。




まずは各部をギターに乗せてみると・・・
↓↓↓↓↓

Hydra_Control_1.jpg

↑↑↑↑↑
こうなります。
画像はHydra Classicですが、動作は同じ!覚えちゃえば楽ちんです。








わかりやすく考えてみると・・・


で、なにが回路を理解するのを難しくしているかというと、
タップコントロールとハム⇔シングルのミニスイッチの相関関係だと思います。

まず、タップコントロールとは・・・
ハイドラの3つあるコントロールノブの一番下のノブがそれです。
ミニスイッチがハムモードのときのみ動作します。
フロントハムとリアハムに働いて、フルテンのときはハムバッカー、ゼロ方向に回していくに従ってP-90的なサウンドを経由して最終的に純シングルへと変化していきます。

このノブはプッシュ/プッシュスイッチになっていて、押し込んでいるときはフロントPUに、上がっているときはリアPUに作用します。
これによって、SSHやHSSレイアウト、はたまたフロントやリアをP-90的に設定することもできます♪




もうこの説明だけで頭が痛くなってくる方もいるかもしれません。
そんなときはひとまずタップコントロールは置いておいて、こんなふうに考えましょう。
↓↓↓↓↓

Hydra_Control_2.jpg


これなら簡単ですよね。
よくあるワンボリューム、ワントーン、5wayセレクターの回路です。

ミニスイッチはハム⇔シングルモード切り替えスイッチ。
画像下側に倒しているときはハムモードなのでHSHレイアウト、上側に倒しているときはスリーシングルで動作します。








Hydra_Control_3.jpg

↑↑↑↑↑
上方の『まず、タップコントロールとは・・・』の囲みの説明の通り、タップコントロールのノブはPush/Pushスイッチになっています。
ノブが下がっているときはフロントに効き、上がっているときにはリアに効きます。

ノブはフルテンのポジションでのハムモードから無段階に変化していき、ゼロポジションで純粋なシングルコイルになります。

タップコントロールは片方のPUだけに効くのがミソで、
ハム⇔シングル切り替えミニスイッチと併用することで非常に多彩なサウンドバリエーションが作り出せます。

ちなみにこのタップコントロールはハム⇔シングル切り替えミニスイッチがハムモードの時のみに効くので、ミニスイッチがシングルモードになっているときはスルーされ、強制的に3シングルモードになります。



・・・と言った感じですが、タップコントロールはとりあえず考えなくても十分に楽しめます(笑)
おいおい使えるタイミングが来たときに活用しましょう♪








ハイブリッドハムバッカーのシングルモードとは


Hydra_Control_3.jpg


シングルモードのときは上記の3つのボビンが出力されます。
フロントとリアの内側のボビンはシングルコイルPUと同様の構造になっているので、
シングルモードのときは純粋なシングルコイルサウンドが出力されます。

つまり、ハムバッカーをタップした、出力が低くて低域が足りないサウンドとは全く違う、
リアルなシングルコイルサウンドが得られるわけです。




FCGR_GOM_Hydra22_2P_Spaltedmaple_pu.jpg

ポールピース着磁のスタガード構造。
いわゆるシングルコイルと全く同じ構造になっています。







まとめ


如何でしたでしょうか♪
これがフリーダム社が拘り抜いて作り上げたハイドラの回路とオリジナルピックアップ「ハイブリッドハムバッカー」です。

ピックアップは現在はビンテージタイプの出力控えめのモデルだけですが、前回記事のG.O.M.ハイドラに搭載された出力を上げたPUも登場します。

単体販売もあるので、音に拘るギタリストさんにぜひ試して頂きたいピックアップですね。
※タップコントロールなしでも問題ないので、他社製ギターにも搭載可能です♪

もちろんボトムズアップギターズでもお取り扱いしていますので、お気軽にご相談ください♪


次回はこはるさんがもってたこれ!
↓↓↓↓↓
FCGR_GOM_ST_Walnut.jpg

の記事の予定です(笑)

それではまた!
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2017年10月19日

無事に帰国!からの、間髪入れず、弾丸出張で愛知県へ! 『Bizen Works』を訪問! #Bizen #Guitar #ビゼンワークス #ローズウッドトップ


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こんばんは!
Bottom's Up Guitarsしげうらです。

昨夜無事に帰国致しまして、そしてもう間髪入れずに今朝から愛知県春日井市にある工房『Bizen Works (ビゼンワークス)』へと弾丸出張して参りまして、今は帰りの新幹線の中です。

明日は金曜日。ジムに歯医者にそして店の方では『Guitar of the month』のニューギターを携えてFCGR (Freedom Custom Guitar Research) の営業の方が来られたり、その後会計事務所の方々と年一の飲み会だったりと、予定満杯といった感じになっております。
んー、なんとも経営者っぽく過ごしてますね。(苦笑…)

そして、日曜日から火曜日も出張。
戻って、定休日中に事務仕事終わらせて、金曜日から火曜日まで店舗営業。
明けて水曜日からまた福岡サンパレス店の方へ。
とまあ、多忙なビジネスマンめいたスケジュールになっておりますが、変わらずギターのメンテナンスやセットアップ、説明文の書き起こしなども行いつつ、今回の海外出張レポートもまとめたいと思っております。

さてさて、話題がすっかり予定連絡に移ってしまいましたが、
『Bizen Works (ビゼンワークス)』! 知っている人もこれから知って頂ける人も、ギター好きとしては通るべき新しい道が、この冬新たに産声を上げます。

正確には、もうブランドとしては立ち上がってプロトタイプは先の『サウンドメッセ2017』でデビューを飾っていますが、そこから数多のR&Dを経て、ついに12月1日(予定)に新発売となります!

取り扱いディーラーも、
愛知県のジュンセイギター
富山県のブルーギターズ
東京都の宮地楽器神田店、銀座山野楽器本店、Bottom's Up Guitars東京・田園調布本店
福岡県のBottom's Up Guitars福岡サンパレス店
(敬称略)
が、その新発売のタイミングで各社のこだわりを反映したモデルをリリースし、おそらく2018年も着実にディーラーやお客様オーダーが増えて行くと思われます。

国内ギターブランドとしては新生ながらも、某カスタムショップの工場長を長年勤めた実力派ビルダーが木とガチンコ勝負しながら作る、美しくもどこか日本人に愛される『わびさび』や『儚さ』を併せ持つ、魅力(魔力)あるギター達です。

どれ、というわけではなく、一本一本が我々人間のように個性を持っていて、『出会い』のギターになると思います。

また年末の楽しみが増えましたね。

引き続き、ビゼンを要チェックです!

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posted by 東京本店 at 21:51 | 東京 ☔ | Comment(0) | Bizen Works (ビゼンワークス) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月16日

Boss渡米中ですが、入荷がゾクゾク! その2 BUG カスタムオーダー FCGR Retrospective series FCGR-JM - Sonic Blue -


こんばんは!
Tでございます。

FCGR_retrospective_JM_SB_Pretone.jpg

昨日のこれ!
早速行きましょうか♪


『ジャズマスの革を被った“HOT MUSIC MACHINE”!!』


本製品も当社ボトムズアップギターズ “ならでは”
が、盛り込まれたカスタム・オーダー品です!


posted by チーフT at 23:45 | 東京 ☔ | Comment(0) | FCGR (Freedom Custom Guitar Research) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月15日

【写真多数!】Boss渡米中ですが、入荷がゾクゾク! その1 FCGR G.O.M.Hydra22fret Spalted Maple!【ギターオブザマンス】

こんばんは。
Tでございます。

急に寒くなりましたね、、、いきなり冬の入口みたいな寒さです。

Bossは引き続き渡米中。
PRSを後にし、今度は東海岸の中ほどにあるDavid Thomas McNaughtGuitarsへ。
また悩殺クラスの材を選んでくるでしょう。



そんななか、東京本店にはまたもや新入荷が!

FCGR_GOM_Hydra22_2P_Spaltedmaple_bodytop5.jpg


FCGR_GOM_Hydra22_2P_Spaltedmaple_headback.jpg

Freedom Custom Guitar Research
[Guitar of the Month] Hydra22fret Spalted Maple



「Guitar of the Month(G.O.M.ギターオブザマンス)」と銘打たれた本機。
このG.O.M.は、当社Bossがフリーダム社へ実際に赴き材を選び、
それをもとにスペシャルな一本を製作する、という企画です。

これまでPaul Reed Smith、David Thomas McNaughtを始めとする数々のブランドのカスタムオーダーを手がけてきた当社と、プロミュージシャンからの信頼も厚い、高い技術力を持ったフリーダム社が生み出すオンリーワンの一本です。

今後もこの企画は継続して製作していきますので乞うご期待♪



posted by チーフT at 23:13 | 東京 ☀ | Comment(0) | FCGR (Freedom Custom Guitar Research) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月12日

今日も真剣に木材を選びました。特にネックと指板はとても重要なので。「from PRS Private Stock Vault」

PRSプライベートストック オーダーメイド 木材選定 2017年 10月

PRSプライベートストック オーダーメイド 木材選定 2017年 10月

PRSプライベートストック オーダーメイド 木材選定 2017年 10月

PRSプライベートストック オーダーメイド 木材選定 2017年 10月

PRSプライベートストック オーダーメイド 木材選定 2017年 10月

PRSプライベートストック オーダーメイド 木材選定 2017年 10月

PRSプライベートストック オーダーメイド 木材選定 2017年 10月

Private Stock(プライベートストック)専用の木材保管室で、何十枚も何十枚もおろしてはチェックし、戻してはまた次の材木を引き出し、と繰り返し繰り返し、トップ材もネック材も指板材も、一枚一枚、目の感じや質量、タップした時の音を確認してきました。

今回は、特に気に入った『Highly Figured Mahogany Neck Blank』を3本押さえました。
(※上の写真の左右は違います)

どんなギターに仕上がるのか、お楽しみに!

また、「駆け込みだけど私のもオーダーして欲しい!」という方は、下記お問い合わせフォームより、お知らせください。スタッフが私に転送してくれます。

⇒ お問い合わせフォーム

Bottom's Up Guitars 重浦
posted by 東京本店 at 17:22 | 東京 ☀ | Comment(0) | PRS Private Stock(プライベートストック) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

これから1日がかりでPrivate Stockの木材庫で、材を選定します。Paul Reed Smith Guitars本社Vault内より。


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Santana...

Singlecut Hollowbody...

McCarty594 Hollowbody II...

Vela...

Studio...

妄想が高まります!

Bottom's Up Guitars
重浦

posted by 東京本店 at 02:31 | 東京 ☁ | Comment(0) | PRS Private Stock(プライベートストック) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月11日

Paul Reed Smith Guitarsの本社工場、Private Stock Vaultより

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長旅の果てに、アメリカはメリーランド州、スティーブンスビルにある『Paul Reed Smith Guitars』に到着致しました。

Paul Reed Smithご本人始め、顔馴染みの人々の歓迎を受け、これからPrivate Stock木材庫にて、木材選定を行います。

今回は、クラシカルなモデルと、懐かしいフィーチャーを持ったモデル達をオーダーしようと考えています。

それでは、また。

Bottom's Up Guitars 重浦

posted by 東京本店 at 23:03 | 東京 🌁 | Comment(0) | PRS Private Stock(プライベートストック) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月09日

Saito Guitars S-HL7 齋藤楽器工房の新製品ファーストロットが入荷! ヘッドレス&7弦&マルチスケール(ファンフレット)ギター!


こ!んばんは!
Tでございます。

はい!Twitterでザワザワしているアレが入荷しました!

多くは語るまい。
見ていただきましょう。


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posted by チーフT at 19:37 | 東京 ☁ | Comment(0) | SAITO GUITARS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月07日

老舗実力派工房 Combat GuitarsxB.U.G.の特注ハイエンドモデル!コンバット・スペシャルオーダー『ST WARM』が完成!!

こんばんは。Tでございます。

さてさて

本日はこちらを紹介!

Combat_ST_warm_TR_bodytop3.jpg

【ボトムズアップギターズ特注!】
Combat Guitars 《ST WARM BZF》

老舗コンバットギターズのフラッグシップモデル。
長い歴史を持ち、数々のミュージシャンに愛されてきたモデルです。

ストラト系のボディ形状でありながらアーチトップのホロウ構造。
24.75インチスケールのセットネック構造。
トレモロブリッジ搭載、ヘッドは片側6連でありながらヘッド角もついている。
PUはハムバッカー2発搭載。

と、コンポーネント・ストラト系として考えうるものは全て持っていると言っても過言ではない超ハイスペック。
なにより、これだけのスペックをしっかりまとめ上げて一つの完成形として作り上げる。
長年ミュージシャンの 無茶な リクエストに応えてきた技術力はダテではありません。

posted by チーフT at 14:22 | 東京 ☀ | Comment(0) | Combat | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月03日

お分かりいただけただろうか・・・? B.U.G特注 Provision Guitar PSST HT - Champagne White -!

こんばんは。

Tでございまする。
あれ?っと見回せばもう10月。
あっという間に2017年が終わってしまいますね。


さて、昨日の記事にもあるように、Bossこと弊社代表の重浦が来週から渡米。
東海岸のPRSファクトリーとDavid Thomas McNaught(DTM)ファクトリー訪問に出発します。
現地でPrivate Stockやマクノウトのオーダー、材のハンドピックを行ってまいります。

Tも何度も同行しているので(今回はお留守番です)わかりますが、現地で直にPSチームの顔を見て話し合うからこそ実現できるスペック、見つかる材、現地ならではの特別価格と、同じオーダーでも全く違うものが出来上がります。


昨年のオーダーツアーの際は、PRS氏が多忙の間隙を縫って顔を出してくれ、弊店お客様オーダー用の材をハンドピックしてくれました。
超多忙な方なので出張等でいないことも多く、ラッキー!でしたが、こういったことも実現できます。

ちなみに・・・ポールさんが選んでくれた材が使用されたギターには、ちゃんと証明書にその旨が記載されます。
どうせオーダーするなら入れたくないですか? 「hand selected by Paul Reed Smith」 の文字♪


10月9日がリミットです!今すぐ動きましょう^^

2016年の木材選定の様子はこちら♪
Private Stock 木材現地選定 Blog記事


マクノウトも鼻血もののスペシャルストック材からセレクトできますので、ぜひ♪

2016年のマクノウト木材選定の様子はこちら♪
David Thomas McNaught Guitars 木材現地選定 Blog記事





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さて、前置きがながーーーくなってしまいましたが、今日は当店オーダーのスペシャルギターのご紹介です♪


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シャンパンホワイトにパールピックガードが上品で美しい♪

posted by チーフT at 22:57 | 東京 ☀ | Comment(0) | Provision Guitar | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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