2008年07月27日

いやー ギターって面白いよね!(アンプ欲しい病発症気味)

今夜は超大物ミュージシャンがご来店。

嬉しいことに延々とギターの試奏をしてくださっている、 マクノウトギターの

とってもお気に入りとのこと。 ウレシカ!

巷を賑わすビッグネームですが、とっても腰が低く、なつきたくなる御人柄。
何度も会っていますが、感動


さて、今日は久しぶりに私の物欲トーク、アンプ編をぶちまけ。



最近「ギターアンプ欲しい病」がむっくりむくむく顔を出してきております。

夜な夜な仕事の合間に、SpeakerやらTUBEやら、コンデンサーやらを物色。

まずい兆候です・・・


ハ! アンプが欲しいはずなのに、まず見てる所が部品のほう・・・ オカシイ。


しかしギターってのは本当に面白いですね。

やっぱり棹も好きですけど、アンプも好きなんだな〜 猫


ギターの音ってのは、
材でも、ピックアップでも、弦でも、ピックでも、指でも変わるけど、
劇的なスタイル変化とか、聴感上の興奮(悦)は、一番はやっぱり直接耳に入るアンプリファイドされたサウンドであって、
DTM、シミュレーター類のモニター(SP or Headphone)の音以外には、
圧倒的にギターアンプに左右されるわけじゃないですか。


昔っからアンプは大好きで、一番最初に買ったアンプからフェルナンデスのステレオコーラス内蔵の2CH 2Speakerアンプで、その次は、Fender USAのPrinceton Chorus=こちらも2CH 2Speaker, Reverb, Chorus内蔵のコンボアンプ。(まだ赤いつまみの、古い頃ですね)というおバカっぷり。(これも中学生の時に新聞配達してコツコツお金を貯めて買ったのですが)、、、

それ以降も、一生懸命バイトして、低価格帯の良質なアンプと聞いちゃあ弾いてみて、気に入ればGETして、、。

スタジオやライブでガンガンに使いまくったアンプもありますし、今でも実際にお店で活躍してくれているアンプもあります


何だかんだ言って、結構所有して来ましたね〜

未だにレアな限定僅少アンプのいくつかは箱付きで持っていたりします。 (あせあせ(飛び散る汗)照れ)

たとえば、Hughes&Kettnerのヘンテコなアンプとかね。

一度買っちゃうと基本的には売ったりしない人なので、Lee Jackson = ランディローズ、ザックワイルド、ポールギルバートなどを愛するギタリストには有名な改造マーシャルの名手 = の100W TUBEヘッドなんてのもまだ持っています。

全部学生の頃に買った物ばかりなんですがね、、、 たらーっ(汗)



※ちょっと急用が入ったので、一旦ここでストップ。 続きはまた後で書きます。すみません!
posted by 東京本店 at 23:30 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | アンプ関連talk | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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