2009年12月18日

Collings 290 (Guitar Magazine)

こんばんは!
今日もこんな時間に投稿です。
そろそろ投降しないと還れません・・・

さて、本日はコリングスのご紹介です♪

皆さま、最新2010年1月号のGuitar Magazineはご覧になりましたか?
ガンダム特集が・・・それはさておき。


Collingsの特集が組まれております♪
エレキ各モデルの紹介&レビューがあり、Bill Collings氏のインタビューがあり、Factory Reportありと、充実の15ページ。

その各機種のレビューを現在Collingsのエレキを愛用する渡辺香津美氏が行っております。

その中の290
こちらは当Bottom's Up Guitarsが提供させて頂きました♪
もちろん写真に載っているのは実機、レビュー箇所で渡辺さんが抱えていらっしゃるのも当店提供品です♪

HP紹介ページはこちら♪
http://buguitars.com/csgtr/Collings290_BLKwWGF/index.html


実際の画像はこちらです!


Collings.jpg


提供させて頂けるとはありがたき幸せ(笑)
そしてこのギターを手にされる方は本当にラッキーではないでしょうか!


Collingsのギターは触るたびに、「すごいギターだなぁ」と感心してしまいます。
アコースティックギターで培ったノウハウを存分に注入し、
さらにエレキギターとしての研究を重ねた結果が現在のCollingsの音を創造しています。


こちらの290という機種はオールマホガニーのシンプルな構造ながら、
メイプルトップだとか、希少材だとか、
そういうことが吹っ飛んでしまうような「本当に音で勝負できるギター」です。
生音で弾いた時に、音がぶれない。まっすぐに澄んだ美しい音がします。



P-90の甘くふくよかな音で渡辺さんを目指すもよし、マーシャル等に突っ込んでゴリゴリのロックをやるもよし、ハイゲインアンプでヘヴィ系の音楽をやるもよし(案外ハマるんです、これが)。

本当に幅広く使える一本です。


ぜひぜひGuitar Magazineの記事を読んでイマジネーションを膨らませて頂き、実機を触って頂きたいと思います♪


さてさて、そろそろ還らねばならぬ時間となりました。。
皆さまのお問い合わせ、ご来店を心よりお待ち申しあげます!
では、失礼いたします。
posted by チーフT at 23:46 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 by T (チーフ龍野) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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