2012年11月02日

P22(2012 Limited Experience PRS)を4本どどんと。

こんばんは。
再度登場・・・と思ったら日をまたいでしまいました(笑)
T deございます。
いやーたくさんあるのです、P22が。もう選び放題♪
というわけでドドンとご紹介。
 
EXP_PRS_LTD_P22_Autumn_Sky_Top2.jpg

たまには載せ方を変えて、4本並べてみましょうか。
続きからどうぞ〜♪

※以降の画像はすべて下の順番に並んでいます。(カラー - 在庫店舗)
●Autumn Sky - 東京本店
●Cherry Vanilla Burst - 東京本店
●Livingston Lemon Drop - 東京本店
●Solana Eclipse - 福岡サンパレス店

EXP_PRS_LTD_P22_Autumn_Sky_Top.jpg
《Autumn Sky》
 
EXP_PRS_LTD_P22_CherryVanillaBurst_Top.jpg 
《Cherry Vanilla Burst》

EXP_PRS_LTD_P22_LivingstonLemonDrop_Top.jpg 
《Livingston Lemon Drop》

EXP_PRS_LTD_P22_SolanaEclipse_Top.jpg
《Solana Eclipse》

さて、前回に続いて本Limitedのスペックも福岡サンパレス店のBlogに載っていましたのでそちらをご覧くださいませ♪
↓↓↓↓↓↓
Bottom's Up Guitars 福岡サンパレス店 公式Blog

本リミテッドの特徴はバリトラのメイプルネック、アーティストグレードのフィギュアドメイプルトップ、メキシカンエボニー指板。
そしてヘッドのプリファクトリースタイルの小さなイーグルインレイです。
このプリファクトリースタイルのイーグルインレイ、いい雰囲気で大好きです^^






EXP_PRS_LTD_P22_Autumn_Sky_Top3.jpg

EXP_PRS_LTD_P22_CherryVanillaBurst_Top2.jpg

EXP_PRS_LTD_P22_LivingstonLemonDrop_Top2.jpg

EXP_PRS_LTD_P22_SolanaEclipse_Top2.jpg

違う角度から。
それぞれに杢も色味も違いが楽しめますね^^
さすがにアーティストグレード、どれも良い杢目です。






EXP_PRS_LTD_P22_Autumn_Sky_Back.jpg

EXP_PRS_LTD_P22_CherryVanillaBurst_Back.jpg

EXP_PRS_LTD_P22_LivingstonLemonDrop_Back.jpg

EXP_PRS_LTD_P22_SolanaEclipse_Back.jpg

ボディバック。
どれも良い雰囲気です。リボンマホガニーのようなキラキラが出ています。
ゆらっと杢が出ているのもありますね。
P22はPiezoユニットが搭載されているため、バックプレートの形状も独特です。
ピエゾユニットもソリッドに載せるということでリアレンジされています。






EXP_PRS_LTD_P22_Autumn_Sky_Neck.jpg

EXP_PRS_LTD_P22_CherryVanillaBurst_Neck.jpg

EXP_PRS_LTD_P22_LivingstonLemonDrop_Neck.jpg

EXP_PRS_LTD_P22_SolanaEclipse_Neck.jpg

ネック。
どれもこれもバリトラです。
どれもPSグレードに近い素晴らしい材ですね。
(PSグレードの材は更に堅く、クリアで深いトーンが得られます。)






EXP_PRS_LTD_P22_Autumn_Sky_Head.jpg

EXP_PRS_LTD_P22_CherryVanillaBurst_Head1.jpg

EXP_PRS_LTD_P22_LivingstonLemonDrop_Head.jpg

EXP_PRS_LTD_P22_SolanaEclipse_Head.jpg

ヘッド。
順番を間違えたらどれがどれかわからなくなりますね(笑)
スモールイーグルインレイが非常にきれいです。
Artist Birds - Green Select Centers with Green Ripple Outlines
ハイブリッドハードウェアも良い感じです。

この機種の特徴は何といっても、ソリッドエレキなのに非常に美しいPiezoサウンドが出せる点でしょう。
ソリッドボディ+PIEZOとは思えない自然なサウンドでHollowbodyよりも自然なんじゃないか?と思うくらいウォームな音作りが可能です。
サーキットもHollowbodyのそれに比べると非常に小さくなっています。
PAシステムにDI等を使って直接送ったり、DAW等でモニターシステムで再生したほうがぐっと良い音になります。

Bryan Ewald氏によるデモ動画でも堪能できます。






まだまだ入荷数も少なく使われている方が少ない今、皆さんをびっくりさせてくださいね♪
こちらもなくなる前にGetしてくださいね。

まだまだあるのですよ・・・。
今日あるのか?ないのか?
とりあえず、また明日(笑)
皆さまのお問い合わせ、ご来店をお待ちしております。
それでは・・・
posted by チーフT at 01:13 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | PRS関連talk | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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