2015年11月12日

GEN = GAKKI ENGINE OF NIPPON ガッキ・エンジン・オブ・ニッポン の旗揚げ / サウンドメッセ in 大阪 2015 初出展


ところで、突然ですが、
今回の「サウンドメッセ in 大阪 2015」の開催に先立ち、ひとつ大きな、新しい、動きがありました。

それが、GAKKI ENGINE OF NIPPON 略してG.E.N.(じーいーえぬ)、ゲンとも読めます。

「GAKKI ENGINE OF NIPPON」は、日本で創られているギター&ベースの、その素晴らしさを、日本及び世界の音楽愛好家たちに注目してもらう為の普及活動を行う為にスタートしました。

詳しくはGENのオフィシャルHPに趣旨説明を委ねるとして、

http://www.genippon.com/gaiyou.html

今回、我々が参加するショッピングゾーンでもこの 『日本のもの作り』 の意志に賛同の意を表して、
「SAITO GUITARS」
「FCGR/フリーダム」
「プロビジョンギター」

そして今日も出展準備に駆け付けてギターのセッティングを手伝ってくれた
「IHush Guitars(アイハッシュ・ギターズ)」 を展示即売致します。


そして、そのGEN主催による各種トークショーやクリニックもこのサウンドメッセ in 大阪 2015を彩ります。

特に個人的にマストで見に行かなくちゃ! ブース不在にしてごめんなさい! と思っているのが、

11/15 13:15〜
GEN Presents
Special Talk Show 「オレがギターを作る 理由」
杉本眞、竹田豊、野口広之 (敬称略)


『Sugi Guitarsの代表で世界的にも有名なギター・ビルダー杉本眞と、ギター作りを志す者のバイブルとしてロングセラーを続けている『エレクトリック・ギター・メカニズム』の著者であるソニックの竹田豊がギター作りについて、ギターマガジンの編集長をしていた、野口広之氏をエスコート役に向かえ、徹底的に語り合う。
テーマはずばり「オレがギターを作る理由」。
富士弦楽器を皮切りにギター作りのノウハウをすべて習得した杉本と、日本の個人工房の草分けとして83年から独自のノウハウでギター作りを行なってきた竹田。アプローチは異なるが、ともに顧客のニーズを捉えた上質のギターを作り続け、篤い信頼を得ている。それぞれがギターを作る理由とは? そして、未来に伝えたいギターとは?』

gen_event23_pic1_img.jpg


これです!

今週末のサウンドメッセ in 大阪 2015、ちょっとこのGENに興味を持った目線で楽しんでみるのも一興ではないでしょうか。

沢山の皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

http://www.sound-messe.com/exhibitors_detail.php?id=38

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posted by 東京本店 at 18:20 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | ギターショウ(展示会)関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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