2014年09月27日

フロイドローズtypeブリッジ使用ギタリストと言えば?

おはようございます!
秋晴れ!空気がうまい!
清々しい行楽日和!

こんな日は普段出来ないことをしてみませんか?

ボトムズアップギターズになんて来ちゃダメですよー 笑


さて、ずいぶんご無沙汰しております。筆者こと代表重浦です。

現在当社公私facebookページとTwitterにて、『フロイドローズtypeブリッジ使用ギタリストと言えば?』で盛り上がっております。

思い起こせば、小学生の頃、クラスの女子達がワーキャー言ってたアーティストをこっそりテレビで見て(※その頃は親にNHKと映画以外のテレビ視聴を禁止されていたため)、「あのギターに付いている棒をグリグリやるのは何だ? カッコヨクねーか?」と思ったS少年…

その後、母親が学生時代に買ってそのままになっていたクラシックギターを押入から引っ張り出して来てもらい、ギターを触り始めたのが小学六年生。
初めて構えたときは逆アングルに持ったことを覚えています。(爆笑)

その後、母の知人を頼り始めて手にしたエレキはFernandes製のミニギター(シンクロトレモロ付き)。
それを父親の巨大なステレオシステムにぶっさして、『青春デンデケデケデケ』したのがそれから暫くして。

※わかるひとにはわかる!
映画も観ましたよ、リアルタイムで。この年で。(笑)

そして小学生 中学生のくせに街の楽器店をハシゴし、入り浸り、カタログを読み漁ることしばし。
何度目かの秋を迎える中学二年生の、忘れもしない10月に買ったのが・・・


(続く)


ーーー


さあさ、みなさん、おたちあい!!!
と、言うことで

みなさんが思い浮かべる『フロイドローズtypeブリッジ使用ギタリストと言えば?』

たくさんのコメントお待ちしております(^_^)ノ


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それから、

こんな日は普段出来ないことをしましょう!

ということで、

私も今日は久しぶりにロック式トレモロブリッジの弦交換を数本やってみようと思っております。

みなさんも、FRTタイプのギター、久しぶりに再開(再会)しませんか?

HYDRA とか
MODERN とか、

意外や意外、そういう系のギター風に見えて幅広いプレイが出来る名機揃えてますよ!


それでは、また。



※本文と写真はFreedom Custom Guitar Researchということ以外関係ありません。




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posted by 東京本店 at 10:51 | 東京 ☀ | Comment(8) | TrackBack(0) | 社長日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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