2007年04月04日

つーわけで (リプライ&補足)

今回のエイプリルフールネタ。

まぁまぁ・・・ と言ったところでしょうか。
自己採点はギリギリアウトですかねぇ。(書いておいてなんだそりゃ!)

でもね、信じきって温かい応援メッセージを私の携帯まで送ってくださったお●鹿さんが一名。

Thank you S. Nakagawa San !!

読んで憤慨してそうだ(笑いのち涙目)。


さて、みんなヴィトンのギグバッグに興味津々(?)で、ゼロハリバートンに比べればさすがに遥かなる知名度があるということの表れでしょうね。

作れますよ。どちらも。


◆ゼロハリバートンのギターケース for 貴方のギター

特徴 : ゼロハリだもん、めちゃくちゃCOOLでカッコいい。アルミシルバーの外装にクリアのハンドル。 中はフライトケース同様に型落しで作られていて、あなたのギターがすっぽり。

ただし、、、 重たくて持てない。 どーん。


◆ルイ・ヴィトンのギグバッグ

特徴 : ヴィトンの代名詞的デザイン“モノグラム”柄のギグバグ。 十分なボアにより、PRSで言えばカスタムもホロウボディ(除くアーチトップ)も収納可能。
ヘッドコンパートメントと着脱可能なリュックにもなるフロントバッグが便利。 ダブルショルダーにより遠征にも疲れ知らず。

ただし、、、 後ろ指さされる恐れ あるいは親父狩りに遭う危険あり。 アウチ!


ゼロハリはね、約〜$2Kの予算をみて頂ければ作れます。
ヴィトンは、、、ざっと十倍ですな。100万円の束をご用意できるブルジョア人限定ですもうやだ〜(悲しい顔)


誰か本気になっちゃったら凄いですね〜

面白い企画ならどんどん受けますよ!
posted by 東京本店 at 05:13 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 社長日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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