2019年11月08日

【スマホ撮り】Suhr PT15 I.R.撮って出し動画


posted by 東京本店 at 08:00 | 東京 ☀ | Comment(0) | アンプ関連talk | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月19日

2018 楽器フェア / Hughes & Kettner "New Technology Amp" Black Sprit 200 / 新製品発表会に参加。{デモンストレーター:武良匠さん}


20181019_143515.jpg
2018年 10月19日(金) から 10月21日(日) まで、東京ビッグサイト西ホールで開催される『2018楽器フェア』会場のディーラー専用別室で、ヒュースアンドケトナーの新製品発表会に参加致しました。

20181019_143743.jpg

2019年で35周年を迎えるHughes & Kettnerの渾身の力作、Black Sprit 200 (ブラックスピリット200) のプレゼンテーションを観覧して来ました。

18-10-19-17-06-09-540_photo.jpg

18-10-19-17-06-24-061_photo.jpg

楽器フェアの Pearl楽器ブースでは、この未発売の新製品をいち早く試すことが出来ます。

20181019_145755.jpg

新製品発表会プレゼンテーションのデモンストレーターは人気テクニカルギタリスト『武良 匠さん』。

20181019_170434.jpg

非常にうまく機材を使いこなし、デモ演を行ってくださいました。


この、New Technology Amp 『Black Sprit 200』、
期待値かなり大(だい)です!!

もちろん、Bottom's Up Guitarsにも初回特典付きで入荷しますので、お早めにご予約くださいませ。



そうそう、大切なスペックとプライスですが、

・2Wから200W (!!!) まで切り替え可能なアウトプット
・リニューアルされたDIファンクション
・今回はフロントパネルに配置されたノイズゲートLevelつまみ
・マルチエフェクトを内蔵し、MIDIペダルや専用フットボードで128通りもの音色セッティングをリモートコントロール出来ること
・4CH + Boost 機能
・マルチVoltage対応

などなど、魅力一杯です。

そして、実売価格は、消費税込みで、10万円を切るプライスになります!!


ご予約は今すぐ、ボトムズアップギターズHPのコンタクトフォームから、どうぞ!!

Bottom's Up Guitars
☎092-262-0124(福岡サンパレス店)
☎03-3721-1721(東京本店)




posted by 東京本店 at 19:27 | 東京 ☁ | Comment(0) | アンプ関連talk | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月13日

SHINOSミーティング 2018年7月


MEMO:マスタービルダーの篠原さんとは昔からの知り合いですが、スタッフの方とは初めましてでした。




::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
/// ホームページ ///
https://www.buguitars.com/

/// お問い合わせフォーム ///
https://www.buguitars.com/contact.html

【東京本店】
/// TEL /// 
TEL:03-3721-1721
※東京本店のみ完全予約制をとっております。
※丁寧な対応を心掛けておりますので、恐れ入りますが、事前にご予約をお願い致します。


【各種SNSリンク】
日常の様子からお楽しみ投稿までバラエティに富んだ発信をしています。
どなたでもご覧頂けます♪ ページに「いいね」すると最新情報をGETできます。

/// Twitter ///
https://twitter.com/BuGtrs

/// Facebookページ ///
https://www.facebook.com/Bottoms.Up.Guitars

/// Instagram ///
https://www.instagram.com/bottomsupguitars/

/// デジマート 東京本店 ///
https://www.digimart.net/shop/3160/

/// 福岡サンパレス店・デジマート ///
https://www.digimart.net/shop/4895/

ーーー♪ (^^♪ ♪ーーー
posted by 東京本店 at 22:00 | 東京 ☀ | Comment(0) | アンプ関連talk | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月27日

Jeff Beckも愛用する、"Magnatone"アンプ入荷致しました!【Twilighter、Super Fifty-Nine】 Tradition to Master.


こんばんは!久しぶりの登場、スタッフ竹折です!

今回は新入荷アンプのご紹介です!
数多の著名ギタリストが愛用しているMagnatoneアンプ。
BUG東京店に入荷しましたのは、「Twilighter」と「Super Fifty-Nine」の2機種。







まずは「Twilighter」からご紹介します。
Magnatone_Twilighter_Front.jpg
こちらのTwilighterは 12インチスピーカー1発、6V6をパワー管に使用した22W出力のフルチューブコンボアンプです。




ノブはボリューム、2バンドEQ、リバーブ、Vibrato機能と非常にシンプルで分かりやすいアンプですね。
Magnatone_Twilighter_BackPanel.jpg

スピーカーには12インチのMagnatoneオリジナルのものを1発搭載しています。
少し懐かしい香りのするあたたかく煌びやかなクリーントーンが持ち味で、特にシングルコイルのPUとの相性は秀逸です。
個人的にはビブラートを効かせたストラトのハーフトーンでのアルペジオや、僅かに歪ませたテレキャスでのカッティングに使いたくなりますね。
ボリュームは12時を超えたあたりから徐々に歪みだし、3時あたりで少しダーティでカラッとしたクランチサウンドになります。

器用なアンプではないですが、シンプルに攻めるブルースやファンクには持ってこいのアンプです。
スプリングリバーブを深めにかけるとサーフロックにもピッタリだと思います。(私にはそんなプレイの引き出しはありませんが…(^_^;))

Twilight=黄昏という意味を持つこちらのアンプ。価格は507,600円(税込)です。








お次は、「Super Fifty-Nine」です。
昨年に行われたJeff Beckの日本公演でも使われた機種です。
Magnatone_Super59_Front1.jpg
こちらはパワー管にEL34を使用した45Wのスタックアンプです。
写真では伝わり辛いですが、ヘッドロゴだけではなくキャビネットのロゴも光ります。






↓の画像のようにDIN 5PINケーブルを使いヘッドアンプから給電を行い点灯させます。(専用ケーブル付属。)
Magnatone_Super59_Cab_Backpanel.jpg





こちらのSuper Fifty-NineにはマスターボリュームやMIDコントロール、FX Send/Returnがあり、Twilighterと比較するとかなりモダンな印象を受けます。
Magnatone_Super59_Front2.jpg


Magnatone_Super59_Backpanel1.jpg





また、キャビネットのバックパネルを取り外してクローズバックからオープンバックのサウンドを段階的に調整することができます。
2016年7月追記: この個体に関しては上記取り消し線の通り、キャビネットバックをOPEN/CLOSEと好きなようにパネル脱着できるように作られています。ビスとその受けも木ネジでは無く、アンカーが打たれており、バカにならないように製作されています。ただし、今現在はそのような作りになっていないそうです。
現在実機の追加写真準備中です。

Magnatone_Super59_Back.jpg





サウンドの根幹にある温かみや煌びやかな印象はTwilighterと同様に感じることができますが、
212のキャビネットならではの低音の迫力だったり、音のハリはこちらの方が感じることができます。

クリーンのスピード感ではTwilighterに軍配が上がりますが、こちらは歪ませることを想定されたモダンな設計なだけあって、非常に使いやすい歪み方をしてくれる印象です。

繊細なニュアンスの再現性も有り、適度な粘りとハリも併せ持っているのでリードプレイにもバッチリです。
あのジェフベックが愛用するのも納得のサウンドですね。

こちらのアンプはストラトはもちろんレスポールとも相性はよく、ファンク、ブルース、ロック、フュージョンなんかにピッタリです。


こちらのSuper Fifty-Nineは上下セットで、価格は788,400円(税込)です。


[Specifications from Magnatone Official]
2016年7月現在
The Magnatone Master Collection is the perfect culmination of British inspiration and American soul! Featuring both EL34 and EL84 models, the Master collection incorporates that classic sound from across the pond with the sonic dimension of our Varistor driven true Pitch-Shifting Vibrato!

DIFFERENCES BETWEEN THE SUPER FIFTY-NINE MKI & MKII MODELS:

The Mk I has a higher gain and is more compressed.
MK II – lower gain and more clean headroom in the preamp.

MK I – has a “dry” channel (NO VIB at all) and a “vibrato” channel (through Vib Modulators) . Bridging inputs gives a different “univibe” sound to the vibrato
MK II – has bass and treble inputs ala Marshall..bridging inputs blends tonalities. Vibrato is on BOTH channels and has traditional Magnatone sound.

MK I – 2 stage vibrato, deeper effect, also bridged gives Univibe sound
MK II – single stage vibrato – Traditional Magnatone Vibrato

MK I – has GZ34 rectifier
MK II – has Diode rectifier

MK I – Vibrato drive circuitry is all tube
MK II – Vibrato drive circuitry is updated SS (not in signal path)

MK I – has a more modern higher gain sound (normal ch) also has a distinct vibrato channel tonality, gives 2 options.
MK II – has a classic gain structure and likes to be played loud, like a Super trem/Vib if Marshall ever made one. Like a slightly hotter 4 input w/ MV and Vib.

[ここまで]



どちらのアンプもそれぞれキャラクターは異なりますが、一貫して感じるMagnatoneにしか出せないサウンドは、
音にうるさい著名ギタリストらが愛用するのも頷ける唯一無二のトーンですね。

文面のレビューで伝えきれない生の雰囲気は是非店頭にて試奏して感じて頂ければと思います!


2月も残り数日。季節の変わり目で巷ではインフルエンザも流行しているようですので、皆様も体調にはくれぐれもお気をつけくださいませ。

それでは!
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
/// お問い合わせフォーム ///
https://www.buguitars.com/contact.html
/// 東京本店TEL ///
TEL:03-3721-1721
/// Twitter ///
https://twitter.com/BuGtrs
/// 両店共通Facebookページ ///
https://www.facebook.com/Bottoms.Up.Guitars
posted by 東京本店 at 21:28 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | アンプ関連talk | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月04日

選りすぐりのアンプがアチラコチラに♪《#Fargen #Suhr #MesaBoogie》

こんばんは。
4月も4日、もう外は桜が満開ですね。
雨も降りましたが、週末までギリギリもちそうですね。
ご家族揃って多摩川台公園でお花見なんてどうでしょう♪
Tでございます。

今日はリペアで来店されたお客さまのギターから予想外のものが出てきたり、
スタジオワークや作編曲を生業にされているギタリストさんと業界のお話しをしたりと、
なかなかに濃い一日でした。

さて、弊店のTwitterFacebookページ福岡サンパレス店ブログをご覧になっている方はチラッと情報を見られているかと思いますが、
福岡サンパレス店にて、今週末から「Experience (JST) Suhr Guitars」を開催致します♪

この機会にハイエンドコンポーネントギターの雄、超高精度に仕上げられるサーのギターを弾き比べて、
その真髄に触れてみてください♪
小型ながらこれまたSuhrのサウンドメイクが堪能できるアンプ《CORSO》も一緒に体験してみてくださいね!

エレキギター、アンプ、エフェクターと、そのラインナップ全てに脈々と流れる、John Suhrのポリシーを感じることができると思います^^

東京本店はといいますと、ギターはいつもどおりの「目に毒な」とお褒め頂く厳選のラインナップを取り揃えてお待ちしております♪
アンプも選りすぐりの逸品がスタンバイ中♪


KingSnake_MesaBoggie_FillmoreKS100_Santana.jpg

《Mesa Boogie King Snake》
ド派手な見た目、ランドールスミスとSantanaのサイン入りということで、コレクタブルアイテム、
ファンのためのアイテムと捉えられがちかも知れませんが、BOSSが唸る出来栄え♪
美しく整えられたサウンドと言えばよいでしょうか、名器と呼ばれるFenderやMarshallのアンプに比べて、
清冽としたクリアさというか、しっとりと落ち着いた、大人の色気のあるサウンドです。
もちろんブギーお得意の火を吹くような荒々しいサウンドもバッチリ。
本体の重さもそのパワーを受け止めるのに必要な重厚さです。







Suhr_Corso_Mesa_Cabinet.jpg

《Suhr Corso & Mesa Cabinet》
セット販売ではありませんが、ちょうどよいサイズですね。
サーのマインドが堪能できる小型アンプ、コルソ。
ギターにもエフェクターにもアンプにも、おなじ匂いを感じるのはサーのすごいところ。
ぜひお試しください。

メサのキャビネットはキングスネークとは全く違い、明るく元気よく鳴るキャビネットです。
メサはもちろん、その他のアンプとの相性も良いです^^
価格もスペシャルプライスでご案内です♪






Fargen_Blackbird_V2_Combo.jpg

《Fargen Amplification Blackbird VS2 Combo》
メイドインカリフォルニア!
数々の有名ミュージシャンのアンプ製作やモディファイを手がける、ベンジャミン・ファージェンが贈る、
ブラックフェイス期のフェンダーをモチーフにしたコンボアンプ。
良質なフェンダー進化系アンプをお探しの方にピッタリです♪







Fargen_MiniPlex_MK2Combo_Cab.jpg

《Fargen Amplification MiniPlex MKII Combo》
こちらは名前の通り、各年代のマーシャルの美味しいサウンドを集約した進化系と言えるコンボ。
Decadeスイッチで60s(JTM45) / 70s(Plexi JMP) / 80s(JCM 800)各年代のサウンドを切り替えて楽しめます。
Power Scalingツマミは高品位なアッテネーターとなっており、サウンドバランスと音のハリを活かしたままで音量を調整できます。
かなり小さな音量まで落とせるので重宝します。
フェンダー系のアンプに押されがちでしたが、最近復活の兆しを見せているマーシャル系。
ぜひお試しください♪

下のキャビネットも1台限り販売中♪
ハンドメイドの高品位なキャビネットです。
Warehouse製のスピーカーが純正でインストールされています。







Fargen_Oneoff_1957LeadandBass_Hardwood.jpg

《Fargen Amplification 1959Lead&Bass Custom One-Off Hardwood》
まるでアンティーク家具やビンテージオーディオのような雰囲気のメイプルのハードウッドキャビネットとサランネットが印象的♪
ワンオフメイドのファージェン1959リード&ベース。
杢フェチはもちろんのこと、お部屋のコーディネートとのマッチングを気にされる方にもオススメです♪
サウンドはもちろん極上品です^^


普通のお店では見ることのできない、触ることのできないアンプばかりです♪
試奏も歓迎ですので、ぜひご相談ください。

それでは素敵な週末をお過ごしください。
皆さまのご来店、お問い合わせをお待ち申し上げます♪
posted by チーフT at 23:53 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | アンプ関連talk | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
コメント欄にご記入頂いたメールアドレスは非公開となりますのでご安心ください。